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ざっぷの日記。 昼間は寝てるのでたいていは朝の出来事しか書いてない。
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プロフィール
HN:
ZAP
年齢:
27
性別:
非公開
誕生日:
1999/03/12
職業:
引退を宣言してもなかなかやめられないぱぱの写真のモデル
趣味:
ぱぱにマッサージをしてもらうこと
自己紹介:
海が好き。
散歩は大きらい。
おやつとご飯が大好き。
高所恐怖症なんだけどいつも高いところにいる。
最近の趣味はお昼寝
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2026/04/10 (Fri)
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2012/04/13 (Fri)
はれ
海に着くとまた少し砂が少なくなったような気がした。
ぱぱはそんな貴重な砂で砂の山を作って遊んでた。
その山に登るのはボクの役目。
山の上に工事現場から流れてきてなんとかまだここに残っているプラっちっくを
乗っけてそれに登るのはウサの役目。
この高さに飛び乗るのはかなり難易度が高いみたいで何回か失敗してた。
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2012/04/12 (Thu)
はれ
今日は花見の予定では無かったはずだけど、急遽花見になってしまったみたい。
というのは波がすごく高くて海に降りられなかったからなんだ。
ボク的には降りられたとおもうんだけど、降りることができても波しぶきでびしょ濡れになることは遠からず予見できたのでそれを避けるために海に降りるのはやめたんだ。
桜はずいぶん散ってたけどまあ雨上がりの朝には似合ってたかも。
2012/04/11 (Wed)
くもりすこしあめ
予想通り花見だった。
慣用句で言うと。
「行くと思った!」かな?
ただ、あまり言い過ぎると機嫌が悪くなるのでこの慣用句の使いすぎは禁物だ!
誰も花見なんかしていないのに毎日よく行くよね。
2012/04/10 (Tue)
はれ
またしても花見だ。
通りすがりの人は必ず「綺麗に咲きましたね」とぱぱにはなしかける。
そしてボクタチもいるんだっていうことに気づいて、おとなしいワンコですね。と言う。
まあ花見の場所まで歩いて疲れてるのでしばらくは我慢できるからね。
花見ってボク的にはおやつが食べられるのでそれほど嫌いではないけど、好きでもない。
多分あすも花見だとおもうなぁ。
2012/04/09 (Mon)
はれ
またしても、花見だ!
ボクが早く起こしたのいけなかったのか?
ぱぱが早く寝たのがいけなかったのか?
ウサはめづらしくおとなしく寝てたのに。
なにか思うようにいかないことばかり起きちゃうはるだねぇ。
夕方のおやつは鶏肉だった。
2012/04/08 (Sun)
はれ
今日もお花見。少し暑かったのでボクはかなり休みながら歩いた。
昨日は木の上にネコが居ると言われてたウサ。今日はちゃんとワンコだと
認めてくれていっしょに記念撮影なんかしてたりした。
そのあとはいろんな丘の上や川の近くをドライブ。
ボクは好みの場所になるたびに窓を開けてもらって匂いを楽しんだ。

2012/04/07 (Sat)
くもり
朝から良い天気だったので、花見に行く相談をしてたけど、出かけたのはお昼過ぎ。
その頃にはかなり曇ってきて大人たちは寒そうにしていた。
まあ、花見と言っても車の中から見ることが多かったので別に関係ないけどね。
ボクノ好みの場所に来ると窓を開けるのを催促して花見をするんだ。
今日は近所だけど始めて行く場所や、かなり久しぶりに行く場所が多くてわりと楽しめた。
ウサは途中ぱぱたちがお店で食事をしている間に車の中に有ったおやつを全部食べて怒られてた。
2012/04/06 (Fri)
はれ
シャワーの後は寝転んでタオルで拭いてもらう。
足とおなかを拭いてもらう時はあおむけで拭いてもらう。
最後に起き上らなくてはいけないんだけど、当然ねてしまっているので起きたくはない。
そうするとぱぱはボクの脇腹をくすぐって起こすんだ。くすぐったいので寝転んだままくす
ぐったがっても良いんだけど、やはり条件反射で起きちゃうんだよね。
うさの場合も寝転んで拭いてもらうけど、ウサの場合はほおっておいても起き上るので
ボクとあぱぱのやり取りみたいなのは無い。
2012/04/05 (Thu)
くもり
西風が強いので風に吹かれながら歩いて行った。
折り返しの目印までたどり着くと引き返したけど、向かい風に逆らってあるくので遅い。
途中で石拾いクラブの人たちに遭遇した。
背中にはリュック、片手には石を入れる布の袋、反対の手には金属の長い道具。
よさそうな石を見つけるとその金属の房野先っぽでひっくり返したりして確認して
自分のものにするかどうかを決めるみたいだ。
石拾いクラブの人たちは風上から風下へと横広がりで向かってくる。
他のクラブの人の後ろについてたら良い石を拾える確率が下がるからだと思う。
ボクタチは棒に当たらないように海側によけて風上に向かって歩いた。
2012/04/04 (Wed)
はれ
昨日ぱぱが遅く帰って来たのにウサはすごく早く起こした。
ぱぱは頑張って起きてくれたのでいつものように海に出かけた。
海に着くといつものようにバイオリンのおじさんがいた。
バイオリンのおじさんは元シャミセンのおじさんだった人だ。
ヘッドフォンをしてバイオリンを弾いてたおじさんはぱぱにときどき
波がここまで来るよと言って、海の壁を指さした。
ぱぱは波をしばらく観察して、バイオリンのおじさんにとりあえず
行ってみますと言葉をかえした。
それからしばらく少し高い場所で過ごした後そのしゅぱつ点に
戻るとボクタチの足跡はかなりの長さで消えていたのでやっぱり
波はやって来たんだってわかった。
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ILLUSTRATION BY nyao nyaoチャ箱♪  
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